ごあいさつ

ヒルコ

Author:ヒルコ
燈留心(ヒルコ)のブログへようこそおいでくださいました。
このブログは、私の独り言の掲示版です。
昼心と【上(カミ)】が、直下で伝えてくるこの<コトバ>は「スペシャルキーワード」。どうぞ、心の謎を読み解いて<鍵>を開いて下さい。
よろしく!!


いらっしゃいませ!

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2010/02/16設置

ありがとうございます!

いつも来てくださる方、初めておいでくださった方。 どうぞ、ごゆっくりお楽しみくださいませ。

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DATE: CATEGORY:ホツマ三書の資料
新三つ巴

これが「三つ巴」の想定図。

ちゃんと「6」になりました。
(これで{666}をクリア)

明<明(ア)>

アカは<ヨミ>

生<生(ウ)>

キは<フヒト>

解<解(ワ)>

アオは<ワカ=ヒルコ>



夜見は、もとが<ヤミ>だから、黒なのかと思っていたら<アカ→明>。

燈留心は、燈だから赤いのかと思っていたら、炎の色はいつも薄い青。

ヒルコは<ワカ>だから<解>

中間の(ウ)は生だから<黄>

赤と青の中間は<緑>(RGB)なのだから、中間は緑なのかと思っていたら、タマシイの真ん中の点が<緑>で、三つとも同じ色。
(三つの緑で{三緑(ミロク)}っていうのは、こじつけじゃないの?)


なんだか、解ったような、解らないような・・・?


でも、<三つ巴>は、クリア!!



この<三つ巴>が、【単】のタマシイ・・・すべては【単(ヒトツ)】の中に存在する。



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DATE: CATEGORY:ホツマ三書の資料
時化(シケ)の時(シ)を使って、「時無の未知(シムノミチ)」と読むようです。

そしてこれは、<時無(シナ)>とも読む。

これも書き加えていきます。


宇宙(時空)には「時間がない」というのは、「時無(シム)」という字のせいかもしれない・・・?



明は、「アの渦」で、アカ<明>
生は、ウ<生>
解は、「ワの渦」で、ワカ<解>

一字一音の読みでは、明(ア)、生(ウ)、解(ワ)となります。

<生>は、上と下を繋ぐ<真ん中>でもあり、地球でもあり・・・。
(「生」があるのは、地上物質界{地球}だけ)

<アウワ>は、<縦を結ぶ一本の線>です。


あと、今解っている飾り字の漢字は、我(ガ)・光(コ→kow)と灯(ヒ)だけですね。


(ワカ)が、なぜ<解>かと言うと、「明→ア←上/解→ゲ←下」で、上下の意味が隠されているからです。

1アヤから直していくと、結構時間がかかりそうですから、興味のある方は、たま~に覘いてみてください。



先日の<小我(サガ)>の記事は、 ↓ 以下に移動しました。

(サガ)は、<下我>とも書くそうです。

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DATE: CATEGORY:独り言
【上】が、「生きているか?」と、問うて来る・・・?

いまさら、何のことだと考える。

沈む心は、生きてはいない。

希望(キモチ)は、どうだと言うのかも・・・?

さすがに「人類滅亡=自分の死」という図式は失った。

「他人の幸せを願う」心は変わらない。

しかし、「自分の幸せを願う」ところまでは行っていない。

生きているのか、死んでいるのか・・・?

今の私には、まだ解らない。


私のキモチ(希望)は、どこにあるのか・・・?


自分のキモチ(希望)は、キボウ(生望)に繋がる。

その想い・・・どうやれば繋ぐことが出来るのだろう?

【単】は、どうやって<絶望>から<生望>へと生還(キカン)できたのか?

それが解らねば、これを乗り越えることは出来ない。



(キ)は、生に通じ、来に通じ、輝に変じる。

輝は(カガヤ)と読み、「個我弥(カガミ)」と化す。

また、(キ)は、基であり、鬼であり、器に変じる。



DATE: CATEGORY:独り言
(引用・言霊より=1)

世に、言霊(ことだま)と呼ばれるものがあります。

言霊(ことだま)など聞いたことがないと

言われる方があるかも知れません。

日本では、あまり知られていなかった言葉です。



聖書に、初めにロゴス(言葉)在りきとします。

この、ロゴスのことです。



ここでは、言霊(単語)・言魂(一音)。

言葉の神を霊・音声の神を魂。

【「ナリ」は、組み合わせ】



(引用=2)

日本は、古来より言霊(ことだま)の幸はふ国と言われて来ました。

言葉とは、この言霊(ことだま)の組合せです。

この言霊に秘められたものを、「龍宮の音秘め」と言います。

言霊とは「音」です。

闇から「音」が出たのです。

音は日立とし「光」を産みました。



この音秘めは、言霊と数霊が組み合わさっているのです。

アオウエイ
カコクケキ
サソスセシ
タトツテチ
ナノヌネニ
ハホフヘヒ
マモムメミ
ヤヨユエイ
ラロルレリ
ワヲウヱヰ
ガゴグゲギ
ザゾズゼジ
ダドヅデヂ
バボブベビ
パポプペピ

アカサタナ ハマヤラワ カザダバパ
オコソトノ ホモヨロヲ ゴゾドボポ
ウクスツヌ フムユルウ グズヅブプ
エケセテネ ヘメエレヱ ゲゼデベペ
イキシチニ ヒミイリヰ ギジヂビピ

これは、何の並びかと言いますと、言霊の並びなのです。

これそのものが、「祝詞」でもあるのです。



通常知られる「アイウエオ」とは違っていると解ります。

この並びかたは「大本教」から出されましたが

大本教ではイロハ四十七と「ン」で四十八音

ヨハネ(四八音)の演技をしましたので

こちらの理解に至らなかったのかも知れません。



私は「大本」の「アオウエイ」が、よく解らなかったのだけれど、どうやら「言魂の並べ替え」であって、真の発動を遅らせているらしいのです。

真の言魂は、「アイウエオ」と並ばなければ鳴りません。

「大本」→「出口聖師の教え」を信じる人たちが、言魂を発動させないための方便らしいのです。

それから、言魂は、清音のみで、濁音や破裂音・促音を含みません。

故に「四十八音」なのです。

出口聖師は、裏の仕組みに「四十八名」を選んだそうです。



(引用=3)

大本教の出口王仁三郎聖師は「イロハ」を説きました。

日月神示の岡本天明氏は「ヒフミ(123)」を説きました。

いろはでも、ひふみでも、

龍宮の音秘め様の曼荼羅は組めません。

81音の仕組みを持つからです。

イロハやヒフミでは、

龍宮の音秘め様が出られない。



なぜ、「大本」を引用するのか・・・それは、ホツマを紐解くヒントを「出口聖師」が残しているから。

数字に関する記事については、今の私には解らない。



DATE: CATEGORY:ホツマ三書の資料
(登場人物)

イツモヤヱガキオホナムチ→ウツシクニタマオホナムチ

コトシロヌシ→(二代目の)オオモノヌシ
(タカミムスビの子)ミホツヒメ
(コトシロとミホツの子)ミホヒコ→ヨロキマロ→コモリカミ(三代目オオモノヌシ・36人の子を持つ)

カツラキノ一コトヌシと(スヱツミの子)ヤスタマの子のヤスヒコ
ヤスヒコ→カツキマロ→カツテカミ

ミコモリ・オモイカネ(神子守=オシホミミの養育係?)
タカキネ→(六世)タカミムスビ

タナキネ(アマテルの子)→ホヒ
ミクマノ
アマクニノアメワカヒコ
タカコ→タカテルヒメ
(タカテルヒメの兄)アチスキタカヒコネ
(カナヤマヒコの孫娘)オクラ→シタテルヒメ

フツヌシ
タケミカツチ→カシマカミ

(オホナムチの子)タケミナカタ


フトマニの<シチリ>

し ち り
しのちりのそしりも
うそとおもひくさもの
ぬしからデものやち
る ら ん
(上記原文どおり)

しのちりの そしりもうそと
おもひくさ ものぬしからデ
ものやちるらん
(五七に並べ替えると、こうなる)



ウツシクニタマ→移し国霊・・・国替えのことらしい。
イヅモからツガル・アソベへ・・・。
オホナムチは、ツカルウモトの神となる・・・で、決着。



↓ 以下、『かしまたちつりたい』<十アヤ>


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DATE: CATEGORY:独り言
【上】から、「パラレルワールド(多次元宇宙)」というキーワードが送られてきましたが、記事はありません。

そのかわり「パラレルワールド!」というタイトルで、記事を書かれた方がいました。

やっぱり、どこかで繋がっているのでしょうか?


<プレアデスからのスピリチュアルメッセージ>
パラレルワールド!


DATE: CATEGORY:独り言
今週は、体調が悪い。

普段は聞こえもしない心臓の音が、ガツンガツンと暴れている。

頭はボウ~ッとするし、【上】からも何の音沙汰もない。

あまりに心臓が暴れるので、早々に寝てしまったら、今日はいくらかマシ。


DATE: CATEGORY:ホツマ三書の資料
登場人物

ハナキネ→ソサノヲ→ヒカハカミ
イナタヒメ

オオヤヒコ
オオヤヒメ
ツマヅヒメ
コトヤソ
クシキネ→ヤシマシノミノオホナムチ
オオトシ→クラムスヒ
カツラキヒコトヌシ
スセリヒメ
(ソサノヲとイナタヒメの子 計五男三女)

オホナムチ
(アマテルの子)タケコ→オキツシマヒメ

クシヒコ→(オオモノヌシの代わり)コトシロヌシ
タカコ→タカテルヒメ
ステシノ→タカヒコネ
(オホナムチとタケコの子 二男一女)

ヤマタノオロチ

モチタカ→イフキドヌシ

クヱヒコ

(カンミムスビの子)スクナヒコナ→アワシマカミ

ヒルコ→ワカヒメ→シタテルヒメ→トシノリカミ

(アマクニタマの子)オクラヒメ→シタテルヒメ


↓ 以下、『八くもうちことつくる』<9アヤ>・・・25ページ。


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DATE: CATEGORY:独り言
愛(アイ)↓
 (かわいがりいつくしむこと{心})
 (男女が思い合うこと{心}。恋)
 (その価値を認めて、たいせつに思うこと{心})
 ({宗教}キリスト教で、神が人類に幸福をあたえること)

愛しい(イトしい)↓
 (かわいい。かわいらしい)
 (かわいそうだ。ふびんだ)

愛し(カナし)↓
 (かわいい。いとおしい)
 (おもしろい。興趣をそそる)
 (あっぱれだ。えらい)

愛子・愛児(マナご)↓
 (かわいい子。いとし子)

愛でる(メでる)↓
 (かわいがる。いつくしむ)
 (ほめる。珍重する)
 (鑑賞する。美しさを愛する)

愛し(ヲし)↓
 (かわいい。いとしい)
 (おもしろい。愛すべきだ)

愛しむ(ヲしむ)↓
 (いとしく思う。いつくしむ)



愛という字の読みは、いくつもありました。
(アイ・イト・カナ・マナ・メ・ヲ)

愛→アイ→間・相(厳密にはアヒですが)

愛→イト→意図・糸

愛→カナ→仮名・神名

愛→マナ→真名=漢字

愛→メ→眼・目・芽・女・雌



さて、読み替えると、「神の愛」とは、どんなものでしょう?

神の糸? 神の意図? 神の神名? 神の真名?

それとも、神の眼? 神の目? 神の女?

文字の読みがない限り、どのことだか解りませんね。

「女」と書いて、(ムスメ)とも読みますしね。

読みが違えば、意味も違ってくる・・・かな?


神の意図が働けば、人の意図はどうなる?




神名に「カナサキ」とあるのだが、これを「アイゼン」というらしい。

カナサキ→愛前・愛先←アイゼン?

メのマエか? メサキか?

アイゼンは、愛染明王?

DATE: CATEGORY:大本からの資料
 うしとらのこんじんおもてにあらはれて、これからはよきこといたしたじんみんと、あしきこといたしたじんみんとをたてわけてみせるから、ながらくふでさきでしらしたことがわかりてくるぞよ。

かみのみちではとりつぎなり、くにん、やくにん、かしらいたしてをるものを、こころのあしきものはみなとりはらいにいたすぞよと、ふでさきにだしてあろうがな、みなでてくるぞよ。

せかいのすみずみまであらためがいたしてあるから、せかいへみせしめがしてみせてあれども、めくらつんぼのよのなかであるから、なにをしてみせたとてひとつもわからんから、こんどはあつぱれあらはれて、てんのおほかみさまのごめいれいをいただきて、ぜんあくをさばきわけると、めくらもめがあき、つんぼもみみがきこえだして、トチめんぼうをふってビックリいたすぞよ。

せかいのじんみんはうたがいきついものであるから、じつちまことのしょうまつをみせてやらねば、なにをいいきかしてもみみへもはいらず、なにをしてみせてもめにとまらず、こんぽんのたましいがくもりきりてをるからわかるのがむつケしいから、なにほどかわいそうでもかみのしんりきは、これぐらいなものであるといふことをしてみせて、かいしんさせねばモウたすけやうがないぞよ。

じんみんといふものはばんぶつのれいちょうともうして、かみにもなれるしょうらいの、けつこうなみたまをいただいてをりながら、これだけにくもらしてしもふて、なにもまことのかみのおしへがわからんやうになりたのは、がいこくのおしへをせかいいちのよきものとおもひまよはされて、かんじんのやまとだましいをそとへやどがえさして、さつぱりカラたましいとすりかへられてをるからであるぞよ。

むかしからこのかみがかまわねばくにがみだれて、せかいじゆうがつぶれてしまふから、このほうがきびしくかみがみにもうしてがんばりたのであるが、おほぜいとひとりとはとうていかなはいで、よろずのかみからうしとらへをしこめられたのでありたぞよ。

じせつをまてばいりまめにもはながさいて、いよいようしとらのこんじんがせかいのおつちのうへを、いつさいしゆごいたすよになりてきたから、このやみのよをひのでのしゆごにいたすしんかいのしぐみのごようのちからになるかみがあればもうしておいでなされよ。

このよをこのままにしておいたなれば、にほんはがいこくにとられてしもふて、せかいはどろうみになるから、まっぽうのよをちぢめてまつのよにいたして、にほんしんこくのおこないをせかいへてほんにだして、がいこくじんをしたがはして、まんごまつだいうごかぬかみのよで、さんぜんせかいのおつちのうへをしゆごいたして、かみ、ぶつじ、じんみんをあんしんさせてやるぞよ。

そこへなるまでにせかいには、モひとつ、よのたてかへのおほとうげがあるから、いちにちもはやくかいしんいたしてかみにすがりてまことのおこないにかへてをらんと、いままでのやうな、われさえよけらひとはこけようがたおれやうが、みむきもいたさんこころでありたら、かみのいましめきびしきから、とうていこのおほとうげはこすことはできんぞよ。



漢字を抜いて、仮名だけで表示した「大本神輸」。

日付も抜いてあります。

今の心で読めば、今から何が起こるのか、見当がつくそうですが・・・?

神示が、何度でも使い回しが出来るとは・・・。




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